今回のテーマはどこよりも自由なJAALA の「芸術キャバレー」
「芸術キャバレー」とは自由で愛があり、
諸々の束縛から解放される知的空間と定義します。
「芸術キャバレー」をやるとはどう言うことか。参加者との交流です。会場全体がキャバレーになります。とはいえ基本的に今までと変わらないですが。全面的に共感してキャバレーっぽいものを作ればベター。
JAALA 美術家会議代表 藤谷美貴雄
編集後記
右翼とは、草花と太陽や月を愛でる文化である、それにも拘らず、海の自然を破壊する、豊洲移転問題、辺野古の埋め立て、そして、伊豆の開発と称する、風力発電計画、漁業者に背を向けた、恰も、文明的な事業的計画。桜を見る会、森友学園、家計学園問題。全て税金の無駄遣い。これらの国家的な努力は皆、同じアジア諸国への差別、愛国とは程遠い。全くの反日行動である。こうした政治的な努力は、
神風特攻隊のように可憐である。戦没者の英霊がかれらを導いているのだ。